防犯ツールをご紹介します。 ご質問お待ちしております。
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K8-45X16S-KLネットワークレコーダー は、最大16 台の720P~4K(800万画素)解像度のiCSeeアプリ対応カメラとONVIF対応のカメラを接続可能で4Kカメラの超高解像度を大画面4Kテレビ・モニターで表示する事が可能、最新AI検知機能「顔検出」「車両検出」に対応し映像中の顔・車両を検出して時間軸にトリガーとしてサムネイル化してピックアップ再生出来る録画データの確認を強力に支援するNVRレコーダーです。
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K8-HV-800S6は、カメラ単体でYouTube Live配信可能なRTMPプロトコルの他、ONVIF、PPPoE、VoIP、SNMP、意外と対応カメラが少ないApple Mac iPhoneの通信プロトコル Bonjour、多くのネットワークHDDに録画可能となるNFSストレージプロトコルに対応した、高解像度4K 800万画素 POE有線LAN接続 防水屋外ドームタイプネットワークカメラです。
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iCSeeアプリ対応カメラの有線LAN・POEカメラ用初期設定・IPアドレス変更ソフトDeviceManageの使用方法を説明します、VMSクライアントソフトでもIPアドレスを変更できますが「192.168.0」「192.168.1」とセグメントが違いには対応していないので、セグメントを超えて検索・設定できるDeviceManageは必須です、iCSeeアプリカメラの初期IP192.168.1.10と家・会社のセグメントが違う場合の有線LANカメラにご利用下さい。
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iCSeeアプリ対応カメラのパソコン用閲覧・操作・設定ソフト VMS Pro ソフト(クラウド対応)が1月28日にV2.2.6.2バージョンに ベータリリースされました、ファイルサイズが5MB程度大きくなっていますからアイコンか新しいダイアログなどが出来ているともうのですが、ログインダイアログのデザインが一新されている所が以外は見つける事が出来ませんでした、ローカルに変わった処は無くクラウドログインで表示されるダイアログだと思います。
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CamHi対応カメラのCMSソフト HiP2P Client がv6.5.9.3にアップデートしていたので記事にします。見た目の違いはありません、ファイルサイズが僅かに違うので内部的なバグフィックスのみのアップデートと思われます、リリースノートかヘルプで内容を明記してくれたら良いのですがその様な習慣が無いのかも知れません。
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K5-XM-JPEB2-F2は、左右175度の超広角パノラマ撮影と顔検出・ヒューマン検知のインテリジェント検知機能、SmartSens社 SC5329(カラー0.01白黒0.001ルクス)の高暗視撮影対応CMOS映像素子を頑丈な防水金属筐体(前部カバーアクリル)に収めたバレットタイプのネットワークカメラです。
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iCSeeアプリ対応カメラにはDeviceManage Upgrade Toolの他に、Player / DiskPlayer / VideoConverの録画データ閲覧・編集・録画ストレージ再生ツールが用意されています。VMS・CMSソフトやiCSee・Xmeye ProアプリでダウンロードしたAVI .H264 .265 .H256+のデータには撮影時間・検知タイムポイント・VRポジションなど追加した拡張フォーマット形式なので一般的なパソコンの動画プレイヤーでは再生不能や正常に再生されない時があります、その際に使用するツールです。
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長く更新が無かったDeviceManageが Ver2.0.2.2にアップデートされました、根本的に新造された様でユーザーインターフェースは現行ソフト風に一新され中途半端な設定は削除され設定項目は減ってしまいましたが、必須項目が前面UIに配置されて今までVMSソフトでしか変更できなかったカメラ設定の一部が操作・設定可能になりました、有線LANやPOE接続カメラ、WIFIを使用しない時の初期設定が非常に簡単となりました。
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クラウド対応VMS Pro ソフトはVer1.xは日本語対応していましたが、2024年のVer2.xからベトナム、インドネシアなど多言語が追加され逆に日本語は削除されてしまいました、販売シェアか翻訳難易度なのか判りませんが現行V2.2.4.3でも追加される様子はなく、追加されたクラウド関連、新型カメラの操作が英語環境では直感的に操作できず扱い辛くなりましたので当店独自の日本語化データを作成いたしました。
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iCSeeアプリ対応カメラのパソコン用閲覧・操作・設定ソフト VMS Pro ソフト(クラウド対応)が12月4日にV2.2.4.3バージョンに ベータリリースされました、2.2.3.9リリースから1ヶ月程度でファイルサイズもほぼ同じですからプログラムのバグ修正程度と思われるので見た目の違いはほぼありません。
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12月3日の20時、当店の直営ネットショップで大量のスパムユーザー登録が行われました秒単位の自動処理で登録されたメールアドレスは送信不能の架空アドレスでしたので確認後削除しました、直前に実行した更新バッチの新規ユーザー登録の仕様が変更された事が原因を思われるので今後新規ユーザー登録は購入時のみに行える様に仕様を変更しました。
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クラウド対応のVMS Pro V2.2.3.9 ソフトが11月17日にベータリリースされました、2.2.1.3リリースから2か月ほどになりますが新形式のカメラへの対応か極めて稀ですがWindows11で発生していたバグフィックスがメインと思われます、ファイルサイズが微妙に違うのでどこか細かい所にUIの変更があるのかもしれませんが見つけられませんでした。
Amazonや楽天等で4K Wifi接続ネットワークカメラも発売されていますが、2.4GHz Wifiではノイズや混線で安定接続は難しく5GHz対応ネットワークカメラは新規参入メーカーが多くカメラ自体の安定度に欠けONVIF非対応などNVRレコーダーでの運用に対応しておらず、現行4K解像度カメラを安定・高画質で運用するにはLANケーブル接続しか選択肢がありません、自宅・事務所・自社社屋に本格的な防犯カメラをシステムを導入をお考えの方はネットワークケーブル配線をご検討下さい。
春頃に水道を使っていると時々水圧が変動する様になり10年以上前に改築したTOTO のトイレのタンクが何もしていないのに水道が出ている事が原因だと気づきました、ですが数秒なので放置していたのですが気温が下がり給湯器使う様になると水圧変動で湯温も上下して不快なのと給湯器にも水管にも良くないと思いトイレの水漏れ修理を行いました。
Wレンズだけでなく3、4、5レンズの多眼レンズネットワークカメラが販売されました、死角が減り使い勝手は良いのですがシングルレンズと違い多眼レンズはアプリ側で映像合成や分割処理を行う原理上アプリ運用なら問題ありませんが、DVR/NVRレコーダーや汎用ONVIFでは「カメラ映像の一部が録画できない」「映像が録画できない」など問題が発生する場合があります。
初めてiCSeeアプリカメラを購入された方から「パスワード無しでカメラ映像が表示される」との連絡を頂き詳細をお聞きした所、iCSeeアプリカメラのONVIF配信機能の「 Onvifパスワード検証」のチェックを外して運用している事が原因でした。
Synology社のNAS(ネットワークハードデスク)には機能拡張プラグインに対応しており、「Surveillance Station」と言うプラグインをインストールすればONVIF対応ネットワークカメラを接続してネットワークビデオレコーダーとして使用する事ができます。
EseeCloudはYASKAMO / JUANCLOUD など他社にOEM供給しているアプリのベースアプリ、IP Pro / VR Camera など旧製品用アプリを統合したネットワークカメラの設定・閲覧アプリです。 映像の延滞が尋常でないレベルに酷い上にカメラ画像にアイコンキャラクターや文字が被っていたり、突如サブスクリプション勧誘キャッチが出たり、実用的な防犯カメラシステムとして使う前提で設計されていません。
Windows11 24H2でVMS Pro & HiP2P Client ネットワークカメラソフトが正常に動作する事を確認しました、2025年10月14日にWindows10がサポート終了しWindows11に乗り換え済みまたは予定の方も多いと思います、Microsoftに登録すれば後最低限のサポートが受けられるとの事ですが滞りなく作業を行うのは現行OSを使用する事がベターだと思います。
クラウド対応のVMS Pro V2.2.1.3 ソフトが9月27日にベーターリリースされました次は相当先になるかと思っていましたから意外です、バージョンが1.3上がっただけなので見た目の変更点や新機能の追加はありません、バグ修正と新カメラ対応など内部プログラムの修正程度だと思われます。
有線アナログカメラの様に、ネットワークカメラとNVRレコーダー、LANケーブルのみのローカルネットでカメラをシステムを構築したいとの問い合わせがありましたので記事にします。
ソーラーカメラについて立て続けにコメントが寄せられたので、ソーラー充電式ネットワークカメラが通常の常時通電式のネットワークカメラと何が違いどの様な動作で動作するのか解説いたします。