VMS Pro Windows64bitソフト クラウド対応版 V2.2.1.3へアップデート。
クラウド対応のVMS Pro V2.2.1.3 ソフトが9月27日にベーターリリースされました次は相当先になるかと思っていましたから意外です、バージョンが1.3上がっただけなので見た目の変更点や新機能の追加はありません、バグ修正と新カメラ対応など内部プログラムの修正程度だと思われます。
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クラウド対応のVMS Pro V2.2.1.3 ソフトが9月27日にベーターリリースされました次は相当先になるかと思っていましたから意外です、バージョンが1.3上がっただけなので見た目の変更点や新機能の追加はありません、バグ修正と新カメラ対応など内部プログラムの修正程度だと思われます。
クラウド対応のVMS Pro ソフトは8月27日にベーターリリースされました、以前のVer1.0.5.1に比べるとシッカリ64Bitに対応したのかやや処理が早く複数台でもフレーム落ちが少なくなった印象があります、Ver1.0.5.1の場合Windows11で部妙な不具合が発生していましたがそれらも解消しています。
アナログカメラは映像を送信する事しかできませんから、PTZ回転式カメラに交換するにはRS485ケーブルを設置する必要があり費用的に現実的ではありませんでしたが、映像信号にCoaxialコントロールプロトコル通信信号を紛れ込ませ従来のBNCケーブルのみでPTZ回転可能なアナログカメラの販売を開始します。
NVRレコーダーの性能により再生カメラ台数は決まっていますが人間の感覚的に「リアルタイム映像は最大接続可能台数分表示できるが、録画再生できる台数には制限がある」を瞬時に理解できる人は少ないと思います、そんな時はVMSソフトの再生機能をご使用下さい。
VMS(Video Management Software) 2024年6月リリースのV2.0.28.1 バージョンがリリースされていました、Ver表記が以前の2.x.x.xxと妙に違うのですがリリース日は最も新しいVMSソフトとなります。
VMSソフトのクラウドサービス対応版のVMS Pro ソフトが入手できたのでご紹介します。2023年12月リリースで最も新しいVMSなんですが操作感は同じ、クラウドサービス未加入の場合はiCSeeアプリのカメラがVMS Proソフトに同期する程度になります双方に追加する2度手間が無く、VMS Proソフトが二重認証となるので持ち運びや会社・事務所のパソコンに最適化だと思います。
MIPCアプリ対応カメラはローコストですが、実際運用してみると「時々接続できない時がある」「フレームレート低すぎて紙芝居」など接続安定性に欠けており正直な所お勧めできるカメラでは無いのですが、安価故にユーザーが多くコメント頂く事が多いネットワークカメラなので動画を作成しました。
iCSeeアプリ対応カメラのヒューマン検知機能には音声警告機能があるのですが、英語音声なので日本で利用する人は少ないと思うのですが、選択肢の中に「the coutom」があり、ユーザーが自分の声や素材で警告音声を作成する方法を記事にします。
VMS(Video Management Software)が2023年4月リリースのV2.2.1.16 バージョンがリリースされました。最近発売された新機能搭載カメラを旧バージョンVMSソフトで運用し致命的エラーが発生した事例が報告されました、最新V2.2.1.16 VMSソフトをインストールして下さい。
VMS(Video Management Software)が今年3月リリースのV2.0.7 20210309 バージョンがリリースされました。CMSソフトが現行Windows10で動作不安定になってきました、32/64Bitに対応しバージョンアップも頻繁なVMSソフトがへの移行をお勧めします。