VMS Pro Windows64bitソフト クラウド対応版 V2.2.4.3へアップデート。
iCSeeアプリ対応カメラのパソコン用閲覧・操作・設定ソフト VMS Pro ソフト(クラウド対応)が12月4日にV2.2.4.3バージョンに ベータリリースされました、2.2.3.9リリースから1ヶ月程度でファイルサイズもほぼ同じですからプログラムのバグ修正程度と思われるので見た目の違いはほぼありません。
家、自動車、二輪車で役立つ防犯・便利ツールを紹介します。
iCSeeアプリ対応カメラのパソコン用閲覧・操作・設定ソフト VMS Pro ソフト(クラウド対応)が12月4日にV2.2.4.3バージョンに ベータリリースされました、2.2.3.9リリースから1ヶ月程度でファイルサイズもほぼ同じですからプログラムのバグ修正程度と思われるので見た目の違いはほぼありません。
12月3日の20時、当店の直営ネットショップで大量のスパムユーザー登録が行われました秒単位の自動処理で登録されたメールアドレスは送信不能の架空アドレスでしたので確認後削除しました、直前に実行した更新バッチの新規ユーザー登録の仕様が変更された事が原因を思われるので今後新規ユーザー登録は購入時のみに行える様に仕様を変更しました。
クラウド対応のVMS Pro V2.2.3.9 ソフトが11月17日にベータリリースされました、2.2.1.3リリースから2か月ほどになりますが新形式のカメラへの対応か極めて稀ですがWindows11で発生していたバグフィックスがメインと思われます、ファイルサイズが微妙に違うのでどこか細かい所にUIの変更があるのかもしれませんが見つけられませんでした。
クラウド対応のVMS Pro V2.2.1.3 ソフトが9月27日にベーターリリースされました次は相当先になるかと思っていましたから意外です、バージョンが1.3上がっただけなので見た目の変更点や新機能の追加はありません、バグ修正と新カメラ対応など内部プログラムの修正程度だと思われます。
クラウド対応のVMS Pro ソフトは8月27日にベーターリリースされました、以前のVer1.0.5.1に比べるとシッカリ64Bitに対応したのかやや処理が早く複数台でもフレーム落ちが少なくなった印象があります、Ver1.0.5.1の場合Windows11で部妙な不具合が発生していましたがそれらも解消しています。
アナログカメラは映像を送信する事しかできませんから、PTZ回転式カメラに交換するにはRS485ケーブルを設置する必要があり費用的に現実的ではありませんでしたが、映像信号にCoaxialコントロールプロトコル通信信号を紛れ込ませ従来のBNCケーブルのみでPTZ回転可能なアナログカメラの販売を開始します。
NVRレコーダーの性能により再生カメラ台数は決まっていますが人間の感覚的に「リアルタイム映像は最大接続可能台数分表示できるが、録画再生できる台数には制限がある」を瞬時に理解できる人は少ないと思います、そんな時はVMSソフトの再生機能をご使用下さい。
VMS(Video Management Software) 2024年6月リリースのV2.0.28.1 バージョンがリリースされていました、Ver表記が以前の2.x.x.xxと妙に違うのですがリリース日は最も新しいVMSソフトとなります。
VMSソフトのクラウドサービス対応版のVMS Pro ソフトが入手できたのでご紹介します。2023年12月リリースで最も新しいVMSなんですが操作感は同じ、クラウドサービス未加入の場合はiCSeeアプリのカメラがVMS Proソフトに同期する程度になります双方に追加する2度手間が無く、VMS Proソフトが二重認証となるので持ち運びや会社・事務所のパソコンに最適化だと思います。
MIPCアプリ対応カメラはローコストですが、実際運用してみると「時々接続できない時がある」「フレームレート低すぎて紙芝居」など接続安定性に欠けており正直な所お勧めできるカメラでは無いのですが、安価故にユーザーが多くコメント頂く事が多いネットワークカメラなので動画を作成しました。