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K2-BES-P6-WLの不具合解消ファームウェアがリリースされました。

K2-BES-P6-WLは、赤外線と白色LEDのWライトを搭載した新型カメラなのですが、リリースされた直後にコロナの影響を受け不具合のあった初期ファームウエアのアップデートが行われず、設置環境によっては不具合が発生し運用が難しい状態になっていました。

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AnySee/iCSee対応カメラ新機能 ヒューマン検知機能・ダブルLED・自動追跡機能設定方法

AnySee/iCSeeアプリ対応のXM社カメラにもやっと自動追跡など次世代カメラがラインナップされました。
ただ処理チップ開発に注力しすぎたのか、新機能未対応のアプリ・ソフト(特にAndroid)があり設定できない場合がありますので、早くも新型カメラを入手された方はご参考下さい。

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VMSソフト、カメラ表示位置の保存・ループ表示の設定方法

AnySeeアプリ対応のXM社カメラを複数台使用中のお客様から「VMSソフトだと起動する度にカメラを追加するのは面倒」とのご質問を頂きましたので、その対処方法と表示画面の保存・複数設定した表示画面をループ表示させる方法を記事にします。

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CMS、VMS、エリアマスクの設定

お客様から「カメラ画面に映したくない物が入るのでその部分だけ隠したいがどうすれば良いか?」とのご質問を頂きました。 広視野角のカメラやパノラマカメラでは向きを変えてもあまり効果が無いので、余計な物が映り込で困っている方は、エリアマスク機能で撮影したくない部分をマスキング処理して下さい。

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CMS、VMS、異常処理通知の設定

AnySeeアプリ対応のXM社カメラ使用中のお客様から「久々に録画映像を見ようとしたら録画されていなかった」とのご報告を頂きました。3日に一回程度カメラの動作を確認できれば確実なのですが「そんな暇はない!」エグゼクティブな方は、AnySeeアプリ対応XM社カメラの異常通知機能を設定して下さい。

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VMS Windows32/64bitソフトが日本語に対応しました

CMSソフトは使い易いのですが古く現行Windows10では動作も不安定になってきました、 長く日本語に対応していなかったVMSソフトが今年2月リリースバージョンで日本語言語ファイルが追加され日本語化が完了しました32/64Bitに対応しバージョンアップも頻繁で安定しているVMSソフトへの移行をお勧めします。

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Wifiカメラご購入前に電波環境をご確認下さい

ネットワークカメラをWifi接続で使用したいとお考えの場合は、必ずご購入前にご自宅・会社のWifi環境をご確認して下さい。2.4GhzのWIFIは通信を行う為に前後2チャンネルを加え連続した3チャンネル分を占有しますから混線なく使用には付近のアクセスポイントが3つ以上あると混線が発生します。

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ネットワークカメラが繋がらない時に!Fingアプリをご活用下さい

Fingはスマホ・タブレットが接続しているローカルネットワークの情報取得、接続機器の接続状況を確認できるネットワークスキャナアプリです。 停電等などで全ネットワーク機器が再起動し繋がらない機器や反応が遅くなる機器が出た時、以前は感を頼りに手探りな方法で復旧するしかありませんでしたが、ネットワーク全体を把握するスキャンアプリがあれば特化したネットワーク知識が無くても問題点の切り出しと検証作業が楽に行えます。

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AnySeeアプリ/CMS カメラに繋がらない?の対処方法

ネットワークカメラは環境・回線が様々で上手く運用できている時は良いのですが急にアクセス出来ない時があります。 アクセス出来ない時の要因は主に2つで、閲覧するアプリ・ソフト及びそのスマホ・パソコン側とカメラの接続経路になります、正常に初期設定でき稼働したカメラがイキナリ故障する事は滅多にありません。