VMS Pro Windows64bitソフト クラウド対応版 V2.3.4.8へアップデート。
iCSeeアプリ対応カメラのパソコン用閲覧・操作・設定ソフト VMS Pro ソフト(クラウド対応)が3月18日にV2.3.4.8バージョンがリリースされました、V2.3.3.2リリースから1ヶ月の定期リリースです、翻訳作業で確認できたのは車両検知機能に小規模な追加か変更された程度の小規模変更とバグフィックスのみの様です。
家、自動車、二輪車で役立つ防犯・便利ツールを紹介します。
iCSeeアプリ対応カメラのパソコン用閲覧・操作・設定ソフト VMS Pro ソフト(クラウド対応)が3月18日にV2.3.4.8バージョンがリリースされました、V2.3.3.2リリースから1ヶ月の定期リリースです、翻訳作業で確認できたのは車両検知機能に小規模な追加か変更された程度の小規模変更とバグフィックスのみの様です。
クラウド対応VMS Pro ソフトはVer2.x.x.x.以降から日本語未対応となった替わりにベトナム、インドネシア、ルーマニア語が追加され対応言語は増えています、一帯一路と言うヤツでしょうか?日本に進出しておらずメジャーな代理店もないXM社のネットワークカメラの販売シェアはタイやベトナム以下なので妥当な判断とも言えますが、V2.3.3.2でも追加されずおそらく今後数年単位で追加される事は無いでしょう
iCSeeアプリ対応カメラのパソコン用閲覧・操作・設定ソフト VMS Pro ソフト(クラウド対応)が1月28日にV2.2.6.2バージョンに ベータリリースされました、ファイルサイズが5MB程度大きくなっていますからアイコンか新しいダイアログなどが出来ているともうのですが、ログインダイアログのデザインが一新されている所が以外は見つける事が出来ませんでした、ローカルに変わった処は無くクラウドログインで表示されるダイアログだと思います。
K2-X00197630Jは、全長77mm 直径20mm(ケーブル含まず)の防水筒型筐体に200万画素映像素子を詰め込んた隠ぺい性の高いネットワークカメラ、レンズを手動で調整する事により2センチ~の接写マクロ撮影が可能になっており一般的な防犯用途だけでなく水槽・鳥小屋、飼育など動物の観察・記録カメラとして使用する事も可能です。
K8-45X16S-KLネットワークレコーダー は、最大16 台の720P~4K(800万画素)解像度のiCSeeアプリ対応カメラとONVIF対応のカメラを接続可能で4Kカメラの超高解像度を大画面4Kテレビ・モニターで表示する事が可能、最新AI検知機能「顔検出」「車両検出」に対応し映像中の顔・車両を検出して時間軸にトリガーとしてサムネイル化してピックアップ再生出来る録画データの確認を強力に支援するNVRレコーダーです。
iCSeeアプリ対応カメラの有線LAN・POEカメラ用初期設定・IPアドレス変更ソフトDeviceManageの使用方法を説明します、VMSクライアントソフトでもIPアドレスを変更できますが「192.168.0」「192.168.1」とセグメントが違いには対応していないので、セグメントを超えて検索・設定できるDeviceManageは必須です、iCSeeアプリカメラの初期IP192.168.1.10と家・会社のセグメントが違う場合の有線LANカメラにご利用下さい。
iCSeeアプリ対応カメラのパソコン用閲覧・操作・設定ソフト VMS Pro ソフト(クラウド対応)が1月28日にV2.2.6.2バージョンに ベータリリースされました、ファイルサイズが5MB程度大きくなっていますからアイコンか新しいダイアログなどが出来ているともうのですが、ログインダイアログのデザインが一新されている所が以外は見つける事が出来ませんでした、ローカルに変わった処は無くクラウドログインで表示されるダイアログだと思います。
K5-XM-JPEB2-F2は、左右175度の超広角パノラマ撮影と顔検出・ヒューマン検知のインテリジェント検知機能、SmartSens社 SC5329(カラー0.01白黒0.001ルクス)の高暗視撮影対応CMOS映像素子を頑丈な防水金属筐体(前部カバーアクリル)に収めたバレットタイプのネットワークカメラです。
iCSeeアプリ対応カメラにはDeviceManage Upgrade Toolの他に、Player / DiskPlayer / VideoConverの録画データ閲覧・編集・録画ストレージ再生ツールが用意されています。VMS・CMSソフトやiCSee・Xmeye ProアプリでダウンロードしたAVI .H264 .265 .H256+のデータには撮影時間・検知タイムポイント・VRポジションなど追加した拡張フォーマット形式なので一般的なパソコンの動画プレイヤーでは再生不能や正常に再生されない時があります、その際に使用するツールです。
長く更新が無かったDeviceManageが Ver2.0.2.2にアップデートされました、根本的に新造された様でユーザーインターフェースは現行ソフト風に一新され中途半端な設定は削除され設定項目は減ってしまいましたが、必須項目が前面UIに配置されて今までVMSソフトでしか変更できなかったカメラ設定の一部が操作・設定可能になりました、有線LANやPOE接続カメラ、WIFIを使用しない時の初期設定が非常に簡単となりました。