作成者: oosaka-bouhan

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NVRレコーダー筐体をDIYしました。

K2-NBD80X09ネットワークレコーダー キットの筐体(ケース)をDIYします。3Dプリンターでは材質がプラスティックで頼りないのでIOデータのTVチューナーHVT-BCT300を使います、HDDを内蔵する構造ではありませんが260×185×55mmのサイズなので少し工夫すれば収まるでしょう。

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K2-NBD80X09 顔識別カメラ対応9ch 4K解像度録画対応ネットワークレコーダー キット

K2-NBD80X09ネットワークレコーダー キットは、基盤とHDD電源ケーブル、SATAケーブルのDIYキットなので筐体はありません、いらなくなったパソコンケースやNASケース、旧式化したNVRのケースなどに組み込んで使用します、基板のショートに気を付ければ剥き出しの状態でも使えない事はありませんが、運用中のヒットーシンクは触るとビックリする位には熱くなりますからエアフローと安全を重視するならMini-ITXパソコンケースなどを流用された方が良いかと思います。

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POE パワー スプリットケーブル POE LAN回線に通常形式のネットワークカメラを接続!

通常はLAN回線をPOE LAN回線に更新した場合、ネットワークカメラもPOE対応モデルに更新する必要がありますが、このPOE パワー スプリットケーブルを使用すれば既存カメラを新しいPOE LAN回線でも引き続き運用する事ができます。

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H5NVR-16 顔識別カメラ対応16ch高解像度5MP録画対応ネットワークレコーダー

H5NVR-16ネットワークレコーダーは、最大16台のiCSeeやXMEyeアプリ対応カメラ又はネットワーク共通規格ONVIF対応のカメラを接続・録画・詳細設定(ONVIFを除く)する事ができます、また最新のAI機能の「顔認識カメラ」に対応しており撮影した映像の顔をトリガーとして同じ顔の人物を時間軸より簡単にピックアップ可能になっています、ただし顔認識機能を有効化するには顔認識機能有ネットワークカメラが必要となりますのでご注意下さい。

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IL-HIP291G-1M-AI YCC365アプリ対応100万画素 PTZネットワークカメラ

IL-HIP291G-1M-AIは、PTZ(パン・チルト)型ネットワークカメラ、対応アプリは YCC365 Plus です。 型番にAIと入っていますがヒューマン検知機能やインテリジェント検知などの機能は無く、自動追尾機能がプラスされただけで検知は従来の動作検知のみとなります。

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YCC365 Plus Android/iOS アプリ設定方法

YCC365 Plusは、Closeli, Inc.(杭州登虹科技有限公司)が自社クラウドサービスを利用させるクライアントとして発売したカメラアプリです、始めは Eyeplusアプリで悪評を立てまくって次は Dropcoo 今は YCC365 となりました、悪評が周知されると名前を変えてリリースする中華の真骨頂と言えるでしょう。「安いから」と情報収集もせず購入し運悪くこのアプリだった方は ご愁傷様 です。

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K2-H-Mi530 自動追跡機能、WダブルLED 屋外Wifi/LAN PT首振300万画高解像度ネットワークカメラ

K2-H-Mi530は300万画素(3K)CMOS映像素子、自動追尾機能を追加した機能向上モデルです。
防犯は定位置監視が基本なのであまり自動追尾機能を重視していなかったのですが多くの方から「自動追尾機能」の詳細を尋ねられる事が多く屋外使用を前提として300万画素1536Pの自動追跡機能付きのK2-H-Mi530を若干数入荷してみました。

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iCSeeアプリのでのヒューマン検知機能の設定方法

Andrid版のiCSeeアプリではヒューマン検知機能が設定できないと思い込んでいましたが、いつの間にかヒューマン検知機能の設定画面が実装されていました。以前のiOS版と違いv6.5.3 ではカメラビュー画面の夜間モードに移動していたようです。