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K8‐NVR8016KS 顔検出対応16ch 4K録画対応ネットワークレコーダー

K8‐NVR8016KSネットワークレコーダーは、最大16台のiCSeeやXMEyeアプリ対応カメラ又はネットワーク共通規格ONVIF対応のカメラを接続・録画・詳細設定(ONVIFを除く)する事ができます、また最新のAI機能の「顔検出カメラ」に対応しており撮影した映像の顔をトリガーとして同じ顔の人物を時間軸より簡単にピックアップ可能になっています、ただし顔検出機能を有効化するには顔検出機能有ネットワークカメラが必要となりますのでご注意下さい。

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AP2-POE/AP2-POE2 ネットワークカメラを分解する方法

AP2-POE/AP2-POE2は、POE給電、赤外線+白色LED Wライトの標準的な屋外ネットワークカメラです、上面がフラットなので天井ギリギリ設置や天地逆転で室内カメラとして使用する方もおられます「POE・赤外線LED+白色LED」の室内カメラは珍しい機種になるでしょう、屋外・屋内で幅広く運用できるネットワークカメラです。

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K2-LS-B8-AT/K2-LS-B8 ネットワークカメラを分解する方法

K2-LS-B8-AT/K2-LS-B8は意外と暗視性能が高く屋内からガラス越しに屋外を撮影に使いたくなるのですが「赤外線LEDがガラスに反射して真正面が真っ白」になってしまいます、その際はK2-LS-B8-AT/K2-LS-B8を分解して赤外線LEDのコネクタを引き抜いてください。

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AP2-POE2 自動追尾Wライト搭載200万画素 POE対応屋外ネットワークカメラ

AP2-POE2は、PoE給電(Power over Ethernet)とPT回転式、赤外線+白色LED Wライト機能に自動追尾機能を追加したマイナーアップバージョンです、POE給電と従来の12V給電のどちらでも動作しますのでカメラだけ先に調達・設置しておいて後でPOEを敷設すると言った運用も可能です。

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K8-4K28E-SF スターライト4K解像度 WLED 顔検出POEネットワークカメラ

K8-4K28E-SFは、4K(800万画素 3840×2160)の高解像度と微かな光源でもカラー撮影を可能にするスターライトCMOSを採用、赤外線と白色LEDのダブルライト機能、顔検出機能・ヒューマン検知機能、LANケーブル1本で電源と通信が可能になるPOE接続を採用、業務用途特化の屋外バレットタイプネットワークカメラです。業務用途の案件が徐々に増えてきておりハイランク機種のラインナップも増やすべく現時点の最新機能を網羅した K8-4K28E-SF を入荷しました。

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NVR・DVRレコーダーから録画データをUSBメモリーにコピーする

NVR・DVRレコーダーをご購入いただいた方から「警察官が防犯カメラの録画データをコピーさせて欲しいと訪ねてきた」とお問い合わせ頂きましたのでNVR・DVRレコーダーから直接USBメモリーにコピーする方法を記事にします。

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NVR・DVRレコーダーで接続不具合が発生した時の設定方法

K2-NBD80X09 キットなど最近のNVR・DVRレコーダーをご購入いただいた方から「パソコンで見る時にカメラが表示されるまでかなり時間が掛かる」「カメラの順序が入れ替わっている」「カメラがオフラインになる」とご連絡いただきましたので対策方法を記事にします。

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ネットワークカメラレコーダーキットの筐体をDIYしてみました。

K2-NBD80X09ネットワークレコーダー キットの筐体(ケース)をDIYします。3Dプリンターでは材質がプラスティックで頼りないのでIOデータのTVチューナーHVT-BCT300を使います、HDDを内蔵する構造ではありませんが260×185×55mmのサイズなので少し工夫すれば収まるでしょう。

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K2-NBD80X09 顔検出カメラ対応9ch 4K録画対応ネットワークレコーダーキット

K2-NBD80X09ネットワークレコーダー キットは基盤とHDD・SATAケーブルのDIYキットです、PCやNAS、NVRケースなどに組み込んで使用して下さい、剥き出しでも使えますが運用中の排熱や電気ショートを考えてMini-ITXパソコンケースなどを流用された方が良いかと思います。

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POE パワー スプリットケーブル POE LAN回線に通常形式のネットワークカメラを接続!

通常はLAN回線をPOE LAN回線に更新した場合、ネットワークカメラもPOE対応モデルに更新する必要がありますが、このPOE パワー スプリットケーブルを使用すれば既存カメラを新しいPOE LAN回線でも引き続き運用する事ができます。