ヒューマン検知ほか新機能対応Androidアプリ XMCSee
XM530DSPチップ搭載に新型カメラにはヒューマン検知、自動追跡、カメラポジション・パトロールなどの各種新機能が搭載されているのですが、Androidアプリは設定項目すら表示されず設定が出来ませんが「中国版のAndroidアプリは既に対応しています」との事なのでXM社がアプリ配布サイト 雄迈应用商店 (https://app.xmeye.net) から直接アプリをインストールしてみます。
家、自動車、二輪車で役立つ防犯・便利ツールを紹介します。
XM530DSPチップ搭載に新型カメラにはヒューマン検知、自動追跡、カメラポジション・パトロールなどの各種新機能が搭載されているのですが、Androidアプリは設定項目すら表示されず設定が出来ませんが「中国版のAndroidアプリは既に対応しています」との事なのでXM社がアプリ配布サイト 雄迈应用商店 (https://app.xmeye.net) から直接アプリをインストールしてみます。
MIPCアプリには、WIN/Appleパソコン用ソフト、WEBアクセスサイトを用意されています。
スマホアプリよりライブ映像の延滞が少なく操作しやすい印象ですカメラ操作や設定変更を行う事が出来ますから現状はアプリよりも使い易い印象です。
AnySee/iCSeeアプリ対応のXM社カメラにもやっと自動追跡など次世代カメラがラインナップされました。
ただ処理チップ開発に注力しすぎたのか、新機能未対応のアプリ・ソフト(特にAndroid)があり設定できない場合がありますので、早くも新型カメラを入手された方はご参考下さい。
AnySeeアプリ対応のXM社カメラを複数台使用中のお客様から「VMSソフトだと起動する度にカメラを追加するのは面倒」とのご質問を頂きましたので、その対処方法と表示画面の保存・複数設定した表示画面をループ表示させる方法を記事にします。
お客様から「カメラ画面に映したくない物が入るのでその部分だけ隠したいがどうすれば良いか?」とのご質問を頂きました。 広視野角のカメラやパノラマカメラでは向きを変えてもあまり効果が無いので、余計な物が映り込で困っている方は、エリアマスク機能で撮影したくない部分をマスキング処理して下さい。
AnySeeアプリ対応のXM社カメラ使用中のお客様から「久々に録画映像を見ようとしたら録画されていなかった」とのご報告を頂きました。3日に一回程度カメラの動作を確認できれば確実なのですが「そんな暇はない!」エグゼクティブな方は、AnySeeアプリ対応XM社カメラの異常通知機能を設定して下さい。
CamHi対応カメラのパソコン用CMSソフト HiP2P Client のカメラ録画データの取り扱いがイマイチ分かり辛い様なので記事にします。
CMS、VMS、HiP2P Client などのパソコン用カメラソフトの「ライブ映像の解像度が低い」とのご質問を受けましたので記事にします。
CMSソフトは使い易いのですが古く現行Windows10では動作も不安定になってきました、 長く日本語に対応していなかったVMSソフトが今年2月リリースバージョンで日本語言語ファイルが追加され日本語化が完了しました32/64Bitに対応しバージョンアップも頻繁で安定しているVMSソフトへの移行をお勧めします。
VMS(Video Management Software)の紹介を忘れていたのでご紹介します、SNVRと同様にインターネットアクセスとイントラネット専用のCMSを統合したようなソフトウェアです。 メーカー提供ソフトとしては珍しくApple Mac用ソフトも用意されています、これでMacBookで自宅カメラのライブ映像を表示する事が可能です。